「一人で迎えた朝に
鸣り响く谁かの音
二人で过ごした部屋で
目を闭じたまま考えてた」
少nV清亮的声线接续着少年的嗓音。
「悪いのは谁だ
分かんないよ
谁のせいでもない
たぶん」
「仆らは何回だってきっと
そう何年だってきっと
さよならと共に终わるだけなんだ
仕方がないよきっと
「おかえり」
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